この時期、やはりインフルエンザが大流行してきましたね。私自身も予防接種しておらず、年明け早々インフルエンザウイルスをもらってしまい、(お年玉ならよかったのですが。笑)一週間ほど寝込んでしまいました。皆様もまだまだインフルエンザ流行っているようなので体調管理には十分お気をつけ下さい。
そこで今回違う大流行!?とまではいきませんが、流行の兆しが見えてきた電子ギフト券をご紹介したいと思います。

電子ギフト券の種類

アマゾンギフト券はもとより電子ギフトと呼ばれる商品が急増してきましたね。
iTunes・Googleplay・LINEプリペイドカードなどコンビニなどでも最近よくお見かけします。
他にも電子ギフトと呼ぶのかわかりませんが、ゲームソフト(任天堂3DS等)、他にはグルメカード、肉カード、ハーゲンダッツのカードなどギフト券というかギフトカードという商品がここ近年非常に増えてきています。
電子ギフト券

電子ギフト券が使われる理由

増えてきた理由として考えられるのはやはり、インターネット(通信販売)を利用する消費者が増えてきているからではないかと考えられます。
様々なショッピングサイトでご自身のアカウントを作成し、そのアカウントに電子ギフト券をチャージして利用する。このようなショッピングサイトが増えてきていて、特にamazonはメジャー中のメジャーで今や知らない人はいないほどの大手サイトであり、利便性含めお得な商品も数多く扱っているので、多くの方が利用していると思います。利用者が多い分、amazonギフト券をプレゼントする方も増加してきている傾向です。
私自身もamazonのアカウントを持っており、よくお世話になっています。
年末のお歳暮として私もamazonギフト券を頂きましたし、最近では企業間のお歳暮でもamazonギフト券のやり取りが増えて来ているみたいですね。
ただ、実際のところ、電子ギフト券やギフトカードを頂いても「欲しいものがない」「使い道がない」と思う方は当然いらっしゃると思いますし、正直なところ、「すぐ現金に換金したい」という方もいらっしゃるはずです。そういった方達の味方が当サイト、amatera.co.jpです。笑

必要なければ換金する

実際問題、使わなければ換金する、必要なければ売る。誰もがその行動をとると思います。ただ、頂いた方にそのような事は間違っても言えませんけどね…笑
様々なジャンルのギフト券、ギフトカードが流通してきていますので、当サイトamatera.co.jpとしてもamazonギフト券に限らず、これからは様々な電子ギフト券の買取も視野に考えておりますので、発展があり次第、このサイトにて随時お伝えしていこうと思います。

最後に

冒頭でお伝えした私事のインフルエンザになってしまった件ですが、一人暮らしのインフルエンザはとにかく堪えました。
看病してくれる人もおらず、料理もなにも出来ない私・・・まぁ食欲はないのですが体力をつくる為、薬を摂取する為にも何か食べなくてはなりません。
そんな時、「おかゆ食べたい」。おかゆの出前とかあったらいいなと思いました。
一人暮らしの方はとくに、体調管理には十分お気をつけ下さい。笑